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2012年7月の31件の記事

直江津駅、寝台特急トワイライトエクスプレス札幌ゆき到着

Texp1006/30(土)陽が一番長い時期なのでISO400まで上げれば、結構絞れる状態そしてこの明るさでの撮影が可能でした

出きれば後ろの山側が曇ってなければ良かったのですが、梅雨時であるのであまり贅沢は言えないです

駅撮りなので架線架線柱が五月蠅かったのですが、駅自体が広いため何とかなったかと。もう少し横から取れる構図なら良かったんだけどな(もっと修行しないと)


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信越本線で直江津駅に到着です

Exp1直江津駅を宿泊地に選んだのは赤い青春18きっぷ販売の駅に近いと言うことと、この寝台特急トワイライトエクスプレス下りが停車するということからです

なかなか良い感じの乗車位置案内板がありました、札幌駅のものより大きさもあって良い感じだと思います(色もトワと同じ緑、札幌駅は薄紫です)

この隣には急行きたぐにの乗車位置案内板もありました、寝台特急日本海のものは弘前などでは臨時の文字だけで真っ白になっていましたので残っていて撮影できてラッキーでした

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飯山線、替佐駅から直江津に向かいます

Kaesa10さぁこれからは、赤い青春18きっぷを探しにとにかく直江津駅に向かいます

夏冬の青春18きっぷの販売が発表にならなく、ドキドキしていたのですが無事販売になるということで取り敢えずホッとする

その後は当然お約束で赤い青春18きっぷの販売はどうなんだろうということ、某掲示板の書き込みでは北海道での販売終了・四国は通販終了・西日本は奈良線などの主力が販売しないかもということで何処に買いに行けば良いのだろうかという流れになってしまいます

当初の予定では四国の通信販売なども考えてはいました(四国版の常備券は未入手のため)、色々な噂が飛び交い迷いましたがやはり関東から一番近い付近である北陸本線に向かう事とします

でも筒石駅の辛さは前回春に身にしみているので、今回は次の能生駅での購入を目論みました(売り切れだったりしたら、筒石駅に折り返すつもりでいます)

そうなんです¥11,500円の赤い青春18きっぷを購入するため、長野廻り替佐駅に寄って直江津に宿泊という計画にしたのです(交通費は3万以上+宿泊費を使ってます、アホです)

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飯山線、替佐駅にて乗車券などの購入

Kaesa1ここまで足を運んだのは、出札補充券とか補充片道券が購入できるということ(前回信濃浅野駅で味をしめたっというのもある)

先ずはこれからのルートなのだが、[替佐]-飯山線-[豊野]-信越線-[犀潟]-北越急行線-[六日町]-上越線-[越後湯沢]-上越新幹線-[上野]-常磐線-[勝田]というのを調べてあります

これはえきねっと予約で確認した経由を入れた乗車券購入で表示されたものです

これを窓口で提示して「ほくほく線経由で・・・」と説明すると何と「ほくほく線経由は販売しないように」とかのお達しが出ているとか、昔は出来たんだけどという説明を受ける

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飯山線、替佐駅に到着

Kaesa1北長野駅では休日なのに学生の乗車が多い、多分クラブ活動の帰りかと思う

そこから30分程で到着となります、途中信濃浅野駅を過ぎた辺りから景色が変わってくる

奥にある高い山々が蒼くそして雲が広がっている、もう少し青空だったりすれば良いのですがまぁ梅雨時だったのでこれだけ晴れ間になってくれて良かった

でも湿度が高かったので汗ばんだりもしてました、下車したのは自分だけでした(学生はまだ乗車していました)


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長野電鉄、信濃吉田駅から北長野駅まで徒歩移動して

Yoshida須坂駅からは信濃吉田駅まで乗車しその後北長野駅まで徒歩で移動としました

駅周辺は東急の目蒲池上沿線っぽい雰囲気があったので、下車後直ぐに撮影などをする

北長野駅に向かったのは前回飯山線の信濃浅野駅に出札補充券・料金補充券などを購入したのですが、それから先には時間の関係で行けなかったためその再訪ということです

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長野電鉄、もう少し散財など

Ivt12000系D編成の撮影会だったのですが、この部屋の前で説明会があるのか人が集まった状態となります

自分はそれよりもこの部屋の中の操作盤が気になり、ガラスがかなり映り込んでしまったりしたのですがコッソリ撮影などしてしまいました

長野私鉄4社の物販もあってそれはこの右側に写っている、車両を利用してのものでした

記念乗車券・キーホルダーその他色々、感じは日比谷であった鉄道イベントのような感じですが混んでいなかったため商品の確認はしやすかった

Ivt2そんな中現地購入でなくとも欲しいと思っていたこれを発見、上田電鉄車内補充券です、¥170円でしたがお買い上げです


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長野電鉄、須坂駅の改札とか電光案内とか

Suzaka20須坂駅の電光案内には当然屋代線のものがあったはずなのですが、3月に廃線となったため当然何も出てないだろうと思っていました

ところがなんと「わかめWakame発売中→」との表示で、ビックリして撮影してしまいました

そうだよね近所の売店なんかでも電光板なんかがあって、こういう風に流れているしこういう利用があるとそっか用途って一杯あるんだなぁと。

Suzaka21記念も兼ねて入場券の購入、改札で野菜販売の会計をしているとかで自動券売機の隣の窓口で声かけして購入。乗車券と一緒に入鋏して貰いました


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長野電鉄、長電2000系D編成須坂駅ファイナル撮影会

Suzaka101,2番線と留置線を使って長電2000系D編成須坂駅ファイナル撮影会が開催されていました、撮影者はこのメインの場所で10-15人程度でしょうか

丁度紫陽花が咲き始めてきたので、気にしながら入れたカットとなっています

子供達がカメラを構えて撮影している姿が入ってしまいましたが、意外に気に入った絵にはなってくれました(1人切れてしまいましたが・・)、女の子は紫陽花の花の方が良かったのかな


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長野電鉄、須坂駅に到着

Suzaka1曇り空気味だったのですが思い切り逆光で飛んでしまっています、この車庫には元営団地下鉄日比谷線の3500系と、元小田急電鉄10000形の1000系4輌編成ゆけむりがいました

3500系ステンレスのボコボコした感じが自分としては、見ていて面白いというか時間を感じるので気に入ります

(コンピューターなど最新をずっと追っかけていたので、機械らしいデザインと質感が気になりだしローカル巡りなどをしているのです)


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長野電鉄、長野駅にやってきました

Naga106/30(土)勝田〜上野(長野新幹線)〜長野駅と繋いでここ長野電鉄長野駅までやってきました

第1の目的は北陸線沿線での例の物を購入するという目的なのですが、直江津辺りに前日入りとなるため土曜日に移動の余裕が出来まして・・

長電2000系D編成須坂駅ファイナル撮影会というのがあるというのを見つけて、こちらに足を運び事としました

昨年夏に屋代線の廃止前に上田駅付近とか、松代駅に出向くことが出来ました。でも長野線側はまだ来ていませんでした

Naga2到着し改札を入って行くと元成田エクスプレス、スノーモンキーなる特急が入線していました。今回はこれには乗らず隣の旧東急の車両で須坂駅に向かうこととします

乗車券は自動券売機で発券した軟券、地紋が縦になっているのが屋代線の硬券と違うようです


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財布の修理

Saifu2Saifu1購入から4年程経過左利き用として作ってもらい、使っていた財布のファスナー部分に穴が空いてしまいました

ポケットから財布を出したときチャリ〜ンと100円玉が落ちて何だろうと見て気が付いた程度

多分硬貨で切れたのではなく左手での開閉で常に引っかかった状態もあるので負荷がかかってしまったのだと思います

流石に不便なので修理に出しました、料金は確認したところ¥3,650円(送料込み)とのことです


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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、利用した乗車券(部分)

Otna1Otna24日間有効なのですが利用は3日間、但し最初の1日目は上野までの移動と寝台特急あけぼのになっています。

指定券発行は勝田駅であけぼのと、水戸駅でえきねっと予約分の3枚分それから上野駅で戻りのスーパーひたち指定券です

バスを除き1,785km位の乗車距離でJRの利用金額は4万円近くなっています、これが¥13,000円ですので相当お得です(相当疲れてもいます)

(こちらは★マークとなりました、前回と同じ新幹線改札前のみどりの窓口発券なのですが、今回は機械に通していました。担当者によって違うのかそれとも指導になったのかは不明です)

羽後本荘駅・秋田駅では自動改札機での入出場だったのですが、その時最初の穴が少し楕円になっているので機械上で穴のチェックが入っているのでしょうか

寝台特急あけぼの寝台券はB寝台が初めてだったので、当然記念にKEEPとしました(前回は遅延に伴う特急料金返金でポッシュート・・・)

[2012.08.15] 来月上旬はまた大人の休日倶楽部パスが利用できるのですが、この時期週末は稲刈りとなるため利用したことがありません

青春18きっぷとも重なっているため、いろんな使い方技ができそうだとは思っているのですがこればかりは仕方ないです。皆さん良い旅をして下さい

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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、新青森駅からは東北新幹線でびゅーっと戻るだけ

Sa1新青森駅周辺には何もない状態だと思います、バスのロータリーとかタクシー乗り場は綺麗になっているけどポツンとした感じ

駅ビル内には食事をする場所お土産の購入などで不便な事はないのですが

昼がラーメンだけだったのでここで、少し奮発してマグロ・ウニ丼を注文Viewカード会員には割引¥100円でネタを追加してくれるとかで1品追加状態になってます

でもネタ・量と金額は東京ベースになっていると思えてしまいました

Sa2Sa3帰途の新幹線はE5はやてでした、新型車両のためコンセント付きここでお約束のGPS計測・途中寝てしまっていたのですが盛岡までの計測です

途中……になっているのはトンネルなどを含むGPSロストによるものです、新幹線ではiPhoneなどのGPSで継続計測が難しい

最高速は270km/hで平均は214km/h、盛岡付近までの走行距離は170kmこの移動距離・時間が新幹線なんだと感じます、でもたいした景色を感じることもなく過ごす時間になってしまうのは仕方ないことなんですかね

盛岡から秋田新幹線の連結になったのですが、立ち席特急券での乗客がいたようで車掌と少しもめるような感じになっていました、この時期は自分たち大人の休日倶楽部バスで大混雑になってますから多少問題も出てしまうようです

僕もこのはやては1ヶ月前のえきねっと予約にしてますから(でないと良い時間帯の予約が取れない)


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五所川原駅から弘南バスで新青森駅に向かいます

Konanbus1Konanbus2五所川原駅から新青森駅に向かい東北新幹線で上野に戻り、今回の旅は終了となってしまいます

五所川原〜川部〜新青森駅の繋ぎは非常に悪くて、どうしようか悩んで時刻表を調べたのですがそっかバスはどうなんだろうと見ると弘南バスが五所川原から出ている

1時間毎なので窓口で乗車券を事前に購入、バスの乗車券っていうのも珍しいものになってしまいましたが地紋もあって良いデザイン

一眼レフをリュックに入れイスに座ってドアの外を眺めると、縦書きのバス時刻表と薄明るい蛍光灯がこれまた良い感じになっている

ドアのガラス越しに見える建物は、津軽鉄道の本社と津軽五所川原駅・JR東日本の五所川原駅で時間の流れが違うようです

発車時刻5分前ぐらいにこの前にバスが到着し、案内が流れたがアクセントが少し違うのか上手く聞き取れない

乗車は数人奥羽線沿いに走るルートで1時間ほどで到着となります、これなら新幹線で新青森駅まで来てそこから五所川原駅までバスというのも有りだな

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津軽鉄道、使用した乗車券

Tuga11この津軽五所川原から津軽飯詰ゆきの、2等運賃変更乗車券は狙って確認購入したものです

昭和35年生まれの自分では国鉄1,2,3等乗車券は利用できない、1,2等というのも昭和44年までということで子供の自分はまだ8-9歳で使っていない

年数だけ考えると40年前に作られた乗車券が、現役で使われているというのがポイントです

ネットで探し確認したのものはつがる地紋で、焼けが出ていたのですがこちらは色が少し薄い気もしますがとても綺麗な気がします

Tuga12こちらは金木駅ゆきとして利用し記念に頂いたもの

Tuga13こちらは帰り金木駅で購入した乗車券で上と比べると「津軽五所川原ゆき」の文字がゴシック体になっています

何れも「から」「ゆき」のフォントが美しいと思います、WindowsのMSゴシックとか明朝体の情けないものを使っているとこういう印刷の文字には感動します、あぁ自宅では文字の綺麗なOS X iMacを(Osakaとかヒラギノ)利用しています。

あと入手していないものの一つとしてストーブ列車硬券があります、こちらは12月からのシーズンで実使用入手すると心に誓ってます

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津軽鉄道、五所川原駅に戻ります

Kanaki20金木駅に向かってくる津軽21形当然ヘッドライトを付けていますがホームに入る前に消灯するようです

信号のある小屋の付近で消灯してしまったのでこれ以降のカットは、やはり曇り空でアクセントの低いものになってしまった

でも今時碍子の付いている木製の電柱とそのよたった感じが、古里を感じさせてくれると思う

今度はやっぱりストーブ列車の雪のある年明けのシーズンに足を運ぶこととします

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津軽鉄道、金木駅としじみラーメンなんか

Kanaki101時間ほどの待ち時間ですが、自分はここ金木付近の散策予定は無いのです

太宰治で有名だし色々所縁の地があるのですが、本は教科書で読んだ程度作品も確認したことがありますが自分にはどうしても重すぎます

前に進むのが辛いことが出たりしたらその時考えてみます、またその時訪れても良いし

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津軽鉄道、金木駅で下車としました

Kanaki1当初の年密な計画では津軽鉄道で一番利用者の少ないと言われている、毘沙門駅での撮影を考えていました

しかしあいにくの曇り空しかもたまに小雨が降ってくる状態のため、有人駅の金木駅での撮影に切り替えました

途中アテンダントの説明では毘沙門駅は撮影で降りる人が、結構いるらしいとのことこの日も撮影を終えた人が乗車してきました

金木駅は唯一の交換駅となっていて、津軽中里ゆきが到着後五所川原ゆきが入線するという順序のようです

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津軽鉄道、五所川原駅での入線待ち

Tugar1昨年12月始めストーブ列車が始まった時期を狙って来たのですが、あけぼのの4時間遅延などによりたどり着き乗車するのが精一杯

まぁそういうこともあったので半年ぶり3回目の訪問になります、桜の時期は終わりました紫陽花の時期ではありません

大人の休日倶楽部パスは観光シーズンとか花の季節を見事に外してくれますので、これは仕方ないことです

今回は金木駅付近の撮影とか、乗車券などを少し購入しようという目的です、この日は日曜日でアテンダントによると乗客は結構いる方だとか

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川部〜北常磐間、寝台特急あけぼの後追い

Akebono10通過直後の後追い、経験が少ない記録も少ない自分はバシャバシャ取れば良いとは思ってませんが構図の違ったものを少しでも多く残したいとかも思ってしまう

欲張ると全体が薄くなったりぼやけたものばかりになってしまうのかも知れない、でも今は少しぐらいジタバタしながらでも撮ってみるのが先決なのかなとも思ってます

撮って失敗して悩んで考えて、仕事も一緒だけど自分のやり方とか進め方とか理解してやらないと良い感じにはなってくれないのでないかと思うようにしている


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川部〜北常磐間、寝台特急あけぼの

Akebono109:23多分予定時刻だと思います(iPhoneで遅延などは都度確認しています)、待ちに待った主役寝台特急あけぼの通過です

85mm(127mm)で少し圧縮した状態で狙ったのですが、何かぼけた感じがしてしまいます(前ピンかも知れない、置きピンする度胸がない)

天気のせい・湿度のせいなのかそれとも絞り込みが不足しているのか、経験不足だというのは判っているつもりですが上手く行かないものです

それから言い訳すると自分は近眼・酷い乱視・老眼・左目覗きの4重苦です


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川部〜北常磐間、[快速]深浦青森ゆき

Gn2こちら側からは逆光になってしまうのは当然気が付いていたのですが、ちょっと前までは全面灰色の雲でしかも少し降ったりしたものですから

自分三脚使わないので荷物多いと辛いから・・・だから少し手振れになっているかも知れません

空は部分的ですが白飛びしてますね

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川部〜北常磐間、リゾートしらかみ青池

Rs1前回(2010.10.31)日本海で弘前到着時はあけぼの駅撮りとしました、この日もあまり天気が良くなかったのですが本日は梅雨だからもっと良くない状態

でも川部駅付近からは複線から単線になって、架線柱が方持ちになるようなのでそこで撮影しようという計画

駅からタクシーで移動も考えたのですがやっぱ足で探ってみないと判らないよな、と思い歩き慣れたたんぼ道とか農道をりっくを背負ったままトボトボと移動です

架線柱を数えて5-6本になる付近を探します、遠目から撮りたいとか岩木山とか防風林とか考えたのですが暗いので諦める

そうこうしているうちに青森からのリゾートしらかみ青池が通過、テストを兼ねた撮影です何か甘い絵になってしまう

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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、川部駅と五能線

Gn105/16(土)は東横イン弘前駅前に宿泊、当日は「古都ひろさき花火の集い」と言うのだったらしいがホテルから花火などは見えず音だけ

寝台特急あけぼの上りの撮影を考えていたが、この日の移動で疲れベッドで仮眠のつもりが20時過ぎになってしまうという、いつものパターンです努力が足りないと思ってます

翌日は混み混みの朝食としておにぎり2個(東横インのお約束です)で済ませ、今度こそと寝台特急あけぼの下りの撮影をしに川部駅に向かう

あっ灰皿の近くには、JR五能線終点駅 147KM 137Mの林檎マーク付きの看板がひっそり佇んでました


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弘南鉄道、中央弘前駅の外観

Chiro10地図を見てみると弘高下駅付近から川沿いを線路が走っているようです

駅を出て右に進み橋の上からの撮影です

狭い路地とか駅前の下り坂とか何か大井町線とか、目蒲線なんかの雰囲気を思い出します(当然東急の車両ですから)

そう考えるとここでどん詰まりの終点になってしまっていて、こっちからはJRにも石黒線にも繋がっていないの言うのは勿体ない気がします

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弘南鉄道、終点中央弘前駅

Chiro1終点中央弘前駅1面1線のホーム、横にはラッセル君と写真が撮れるボートが寂しそうにあったりして。

階段の横には本当に無理にでも追加したスロープがあります

この時少し晴れ間が出ては来たのですが、梅雨入りしたばかりなのに曇り空で後で見てももう少し雲が切れるのを待てば良かったなぁと悔やんでます

土曜日だったのですが中央弘前に近づくにつれ、学生が乗車してきてそれなりに混雑してきました。やはり乗客がいる部分いないとの差が結構あるようです


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弘南鉄道、大鰐線で中央弘前に向かいます

Konan5特急つがるの指定券は弘前まで取ってあったのですが、移動の計画中にまだ乗ったことのない大和に線での移動としました(中央弘前駅からホテルまで移動が大変になってしまうのですが、あぁ仕方ない)

乗っては東京急行の車両だし30年前は田園都市線・大井町線などを利用していたのでなじみ深い、つり革に付いている109の広告はそのまま

つり革リングは赤に塗装し緑の三角のマークが付いていて、岩木山を表しているそうです

それがポイントの繋ぎなどの時一斉に右左に動く、あれっこの景色は見たことがない・・・そっか東急は混んでいるのがデフォだもんなぁ

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弘南鉄道、大鰐線

Konan3跨線橋の上から弘南鉄道大鰐線を撮ってみましたが、JR側との間が何故か離れていて物寂しさを感じてしまいます

遠目には山々が見えて大鰐線の通る部分が川沿いになっているようですが、高速を含めた道路が整備されていて人々の足は鉄道では無くなってしまったのかなぁ


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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、弘南鉄道、大鰐温泉駅・大鰐駅に到着

Konan1秋田内陸縦貫鉄道で鷹巣駅に到着すると、乗車券はJR線との乗り換え階段手前で回収していました

JR側もフリーきっぷのためそのままそこを通過し、つがる3号青森ゆきに乗車とします4分の空き時間で鷹ノ巣駅からの乗り換え乗車組みが結構います(但し自由席に乗車の人たちだったかも知れません)

そして443分程で大鰐温泉駅に到着、ここで有名なピンクの大ワニの撮影などをお約束でしているとやはり降り立った人は必ずレンズを向けるようです

ワニの足元付近に見えるドアが弘南鉄道南口無人改札です、ここもJRと入り口は別になっていますが通路とか跨線橋は共有となっています


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秋田内陸縦貫鉄道、鷹巣駅に戻ります

Mori1急行もりよしだから2輌編成で来るものだと思ったら1輌で、2輌は鷹巣側からきたお座敷列車でした(最近1輌の編成にダイヤ改正となったようです)

乗客は満席ってとこでしょうかここでも自分を含めた年配者が多く、カメラを抱えて鷹巣駅からきた2輌編成を停車時間に撮りたいとか、運転士に確認していました(運転士もサービスで30秒ほどとか言っていたような)

数人でワイワイガヤガヤってパターンです、自分は一人旅が好きなのでいつも端でコッソリしてます

そういえばやけに綺麗なアテンダントが乗っていたな、降りるときに気づいたのですが。

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