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2012年6月の30件の記事

秋田内陸縦貫鉄道、合川駅の改札

Aikawa1_2FUJICOLORのスチールベンチとかそこに敷いてある茣蓙とか、味があるとも言えるし厳しいという感じもする

壁に貼ってあった古い写真も興味をそそられるもの、行商とか雪の中通勤通学そしてC11 SLのものとかで鉄道が輝いていた時代なんだろうなぁという思いが流れます

Aikawa2_2Aikawa3フリーきっぷは鷹巣駅で購入したのですが、前回角館駅に行ったときには購入できなかった特別補充券と急行券を購入する

その旨を窓口で伝えると「急行は一番安いので、」とか「えっあの乗って鷹巣駅まで向かうので」、そっか切符だけ購入ってパターンが多いのかなぁ「補充券は趣味発行なので」と付け加えました

その後「どこから来ました」「茨城から昨日あけぼのに乗って」と世間話しを少々、1時間ほど空き時間があったのですが特にうろちょろすることも無く駅舎付近で撮影とかしている間に急行の到着時間になってしまいました

その後ベンチでぼっぅと休んでいると、記念にといって絵葉書を貰い嬉しい時間は過ぎて行きました

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秋田内陸縦貫鉄道、合川駅に到着

Aikawa1鷹巣駅から15分程度で有人駅(委託)の一つである、合川駅に到着しました

下車したのは多分自分だけです、丁度ここは列車交換する場所だったらしく反対側からは2輌編成の列車がいてここぞと撮影などをする

そして左端には駅員が列車の出発などを見ていたようです、この時は気づきませんでした

擦れた行き先表示板と碍子が付いている、木製の電柱がローカル線の味と厳しさを出している

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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、秋田内陸縦貫鉄道、鷹巣駅に向かいます

An1黒沢(15分)〜(31分待ち)羽後本荘(45分)〜(26分待ち)秋田(86分)〜鷹ノ巣駅というルートと時間、この後79分待ちで秋田内陸縦貫鉄道の合川駅に向かいます

5時間かかりますしかも各駅停車で今回の移動で一番辛いかな、青春18きっぷではなく大人の休日パスでの移動です

途中秋田駅でソバでもと思ったのですが、かなりお洒落になっていたりして無いって最近駅ソバって減ってしまったような感じで残念です

鷹ノ巣駅から秋田内陸縦貫鉄道の乗り換えは、JR側から入れるのですが今回はホリデーきっぷタイプA ¥1,000円を利用する予定なのと食事のため一端改札を出る事とします

秋田内陸のホームは角館駅と比べるとポツンとした雰囲気となってました

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由利高原鉄道、羽後本荘駅に戻ります

Yr10滞在時間は列車待ちを含めて2時間ほど、できれば前郷駅までゆき列車交換(タブレット含む)の撮影も検討していたのですが、そうするとゆっくりしている時間がない

前郷での列車交換はダイヤ上数分のため、そこまでセカセカするのも良くないと思って黒沢駅だけでの撮影としました

やってきたのはYR-1502の単機で乗客で結構埋まった状態、多分矢島駅まで行っての折り返しだろうオヤジ軍団(除くオレ)が運転席付近に陣取ってしまうという状態です

乗車は自分を含めて2名でした

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由利高原鉄道、黒沢駅と新型YR-3000型

Kr5ネット検索の時刻表と実際は違うようで(良くあることなので、かなり注意はしています)

駅舎の中には何故か灰皿が鎮座していて重宝致しました、ベンチにもこれでもかというほど座布団が並べてあって少し冷えてきた空気の中かなりノンビリさせて貰いました

羽後本荘ゆきを1本パスしての撮影だったのですがあまり駅から離れることもできず駅撮りになってます


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由利高原鉄道、黒沢駅に新型YR-3000型到着

Kr3ギリギリまだ降ってこないという感じの空模様でした、天気予報は午後から雨だとか

少し空が白飛びのようになってます、そんな中でも新型車両は発色も良く撮っていてこれも愉しい


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由利高原鉄道、黒沢駅に到着

Kr1羽後本荘から15分程で黒沢駅(無人)に到着、ここが良い感じなので選択下車としました

先頭車両前側から降りて発車間際の撮影のため近すぎて、広角の選択になってしまってます(焦点距離24mm→35mmで36mm)

当然露出はヘッドライトに引っ張られていますが、補正すすると今度は曇り空が部分的に白飛びとなってしまいます

桜の季節が終わり鯉のぼりも終わって新緑なのですが、梅雨の曇り空となっています


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由利高原鉄道、羽後本荘駅

Yuri21D 06:56発矢島ゆきの2輌編成です、朝は学生も多いためなのか土曜日でも2輌編成のようです(YR-1502 YR-1501)

遠目に鳥海山辺りなのだろうか少し見える程度なのですが、梅雨に入ってしまったためあまり景色は望めないようです。鳥海山とのコラボを期待していたのですが

(まぁあけぼのが運休になったり遅延しなかっただけでもかなりラッキーではあると思っている)

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由利高原鉄道、羽後本荘駅出札

Yuri106/16(土)あけぼの到着から由利高原鉄道に乗る待ち時間は、55分程有り駅ソバででも小腹をふさごうとか思ったのですが見あたりませんでした

駅コンビニはあったのでガス切れしてたライターとか缶コーヒーなどを購入し、ホーム端の喫煙場所で待つ土曜日で中学生がいる程度・JR側と比べると人の流れは全然違っています

(携帯とかスマホに集中してしまっているのは、何処に行っても同じですな)

JR側と由利高原鉄道は改札は分かれているのですが、その先は同じになっています。大人の休日パスを持っているのとフリーきっぷも購入しているのでJR側から入場してホームに向かいました

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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、寝台特急あけぼのお見送り

Ugak1羽後本荘駅に到着しました、予定通りの06:01のようです(この発車後の時間が06:03です)

下車の準備をしていると車掌が立ち席特急席としての利用になるので、「この車両は羽後本荘から寝台を・・・」と説明をしていました(詳しくは聞き逃しました)

でもシーツとか持ってゴロンとに移動できるかなど、かなりの力業の質問をしていた方がいたようです(どうも混んでいて4号車しか取れなかった模様です)

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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、何とか鳥海山が見えたか

Ake1006/16(土)朝5時頃には目が覚めた状態、隣の方がカーテンを開けていたようで外を眺めているとやっとこ、鳥海山なんかを眺めることができました

その後9時間ほど禁煙状態ではあるが、液体歯磨きを口に含んで洗面所に向かいます

夜食事をしたりコーヒー飲んだりでべたつきますので歯磨きは大切です、歯槽膿漏とかも気になる歳ですから(まぁ大人の休日倶楽部ミドルを利用できる歳って事でもあるし)


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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、寝台特急あけぼの乗車

B106/15(金)梅雨入りのシーズンでこの前日位に入ってしまったようです

上野駅13番線付近はどうしても熱がこもるようで、乗車すると結構蒸し暑い状態隣の乗客は団扇を持っていてパタパタっとかなり慣れている方のようです(自分は無いので汗を拭くだけ)

4号車B寝台をやはり満員で撮影している間に上段の2席は既に登っている状況、自分はいつものようにおにぎり2個(梅干しと辛子明太子味、上野駅2階の売店で購入美味しくてお気に入り)お茶のペットボトル+缶コーヒーを購入し横になって発車を待ちます

ソロとは違って窓には昇降するための梯子があったりするので、この後ろのカーテンを開けて夜景を眺めるとかいう雰囲気にはなりませんでした

まぁ反対側(ホーム側)は通路でいつでも眺められる(但しこちらもカーテンで閉じてある)ので、明日明るくなったら日本海でも少し覗こうかと思いながら暑い寝台に横になってました

梅雨入りしたばかりで新潟とか新津付近で大雨とか、風が特に発生していないため今回は時刻通り走ってくれそうです


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(企)大人の休日倶楽部パス東北SP、寝台特急あけぼので羽後本荘駅に向かいます

Ueno1週末金曜日の仕事を定時速攻で終了とする、社内通勤バスに乗り込み駅まで向かう、勝田駅からスーパーひたちで上野駅に向かうという出だしです

新型E657系で勝田駅の乗車案内は10輌固定編成のため、ピンク色で専用のものになっています

このパターンは今年3度目になると思います、ただ朝は血のめぐりが悪いせいなのかめっぽう弱いのでこの方法が旅行開始にはベストです

(但しその分疲れが溜まってしまうこともあるようで、足し算引き算になるのは覚悟しないといけない歳だと思ってます)

今回は大人の休日倶楽部パス東北スペシャルの、あけぼのBソロとかA寝台は利用したことがあるのですが、B寝台(4号車開放)利用可能は初めで少し緊張です(日本海・きたぐにはA寝台なら利用経験あります)

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水郡線、散歩のついでに撮影など

Suign3こちらはiPhone4SでHDR ONでの撮影です、前日の雨がからっとあがった日だったので空を撮りたいとは思っていました

ブログなどにアップするにはこっちの方が発色が良い感じに思えてしまいます

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水郡線、玉川村駅付近

Suign1この場所は休耕畑で毎年梅雨の始まりの今頃になると花などが咲いてくれるところ

奥には水郡線があるので西金工臨などがあると、結構良い感じに撮影できる

但しこの日は西金工臨はありませんでした、いつもの時刻にDE10は通過せず西金駅にはバラストを積んだホキは4輌程度しかなく多分週明けに空ホキの送り込みがあるかなと思います

こちらは後追いになっています、FinePix F770EXRのズームでの撮影ですが走行車両をズームを切り替えながら撮影するのは結構無理があります


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アウディA1、桐生球場前駅付近

A1kru今回の遠征は行き150km程度一般道、帰り佐野ICから北関東高速で少し走行の6時間と少し300km程度の走行です

電車での旅行を始める2年前まではこの位の走行が一番多くて、高速を使えば結構移動できるという感覚だけでいました

でも今は6時間も頑張って運転しても300km程度の移動しかできない、15km/L位なので20L消費で3000円+高速1100円もかかりました

当然自家用車なので車両台+税金+保険そのた諸々で計算・・・面倒です、相当無駄だと思います、通勤に自家用車利用でガソリン代としてそこそこ出ているから持っているのかも、贅沢品だよなぁ車って・・でも便利だから


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上毛電気鉄道、桐生球場前駅付近

Jomo1桐生球場前駅の入り口付近の路肩に駐車して一服がてらの撮影、まぁわたらせ渓谷鐵道の撮影をするということはその隣付近を走っている上毛電気鉄道もって事になります

でもこちらは電車で2輌編成(ワンマンだけど)、車輌は京王3000系の700型が色違いで走り抜けていきます

電車だから慣れない架線柱の処理をどうして良いのか判らず、取り敢えず撮影ってとこです

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わたらせ渓谷鐵道、大間々駅

Omm1撮影のため桐生駅ゆきを見送ってしまいましたので当然、この後1時間ほど列車は来ないそういえばわたらせ渓谷鐵道の乗車券は1枚も持っていないから入場券くらい購入してみるか

途中にあった大間々駅まで向かいトイレに行ったついでに?、入場券と補充券など収集してみました

この大きな表示板のようなものはいったい何なのが不明です

Omm2入場券は無地ですが補充券とかは、例の動物柄の地紋でこれは見ててとても愉しい絵柄です


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わたらせ渓谷鐵道まで行って来ました

Wata1今回は撮り鉄という形になってしまいました、つまり自動車での訪問です

茨城からだとどうしても栃木群馬の西方面に向かうのは国道50号とか北関東高速が便利、つまり水戸線で繋いで行くとかは18シーズンでもないと難しいルートになってます

前回この付近にやってきたときは運動公園駅にたどり着いて、駐車などに困らずバッバッと撮影できたのですが日曜日だったため、スポーツに勤しむ老若男女とその自家用車で駐車場は満杯の状態です

仕方なく渡良瀬川沿いを進むと街というか部落の切れ間に桜並木と、少し駐車できる隙間があったのでそこで一服しながら桐生行きを待つこととしました

10分程で通過、持って行ったカメラはFinePix770EXRだったので連写はできてもズーム切り替えは間に合わない〜ってことでこんな絵になってしまいました

フォンを鳴らしてくれて嬉しかったなぁ、今度は桜の時期に電車・列車で来てみることとします

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快速風っこ奥久慈清流ライン号

Okukujikazekいつもと同じ土曜日なのに妙に線路の音が響くときがあります、そういうときに気が付かなかった忘れていた車輌が走っていることがあって今回は快速風っこ奥久慈清流ライン号が近所を走り抜けていきました

05/26(土)水戸〜大子 05/27水戸〜常陸太田という予定のようです、午前10:45頃が常陸大宮駅停車のためこの時間は疲れて2度寝していたときのようです

この時もベッドで寝ていていつもは通らない時間帯の15:04頃の通過でした、西金工臨だと15:20頃ですし音も違うので気づけば判るというとこです

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(企)大人の休日倶楽部東北スペシャルで秋田・青森に行って来ます

Kp1昨年6月の大人の休日倶楽部パスの時期には東能代から五能線の撮影をしようとして、東能代までのあけぼのB寝台を取ったのですが新潟付近の雨風のため運休を食らい秋田新幹線に切り替えで角館に向かうだけでした

同じ年12月あけぼのA寝台を確保して上野〜弘前〜五所川原に向かいストーブ列車の乗車撮影を計画、しかし4時間遅延で何とか乗車撮影のみとなってしまいました

3度目の正直って程では無いのですが、また寝台特急あけぼので今回はB寝台で羽後本荘に向かう計画を立てています

パスでは、あけぼのB寝台/ゴロンとが利用できます、しかしえきねっとでの予約はできませんので先ず東北スペシャルのパスを購入し窓口で提示しての手配となります

Jrs前回6月分の予約時期に10時瞬殺でB寝台は売り切れとなりました、今回も同じ状態でしたが自分は羽後本荘までのため4号車でのB寝台の確保ができました(秋田からは立席指定となる車輌で、寝台も羽後本荘駅までの予約・利用となるようです)

画像は出発2週間前にJR CYBER STATIONで確認した空き状態ですが、羽後本荘までも×となっていました満員ですなぁ

都合由利高原鉄道(初)・秋田内陸縦貫鉄道(2回目)・弘南鉄道(3回目)・津軽鉄道(3回目)と廻って撮影および乗車券の収集などをと考えています

上野からあけぼので廻り新青森駅から新幹線で戻ると、計4万近い金額となるのですがパス利用だと¥13,000円ポッキリとってもお得で助かります

後は天気しだい前回より1週間前倒しの予定なので東北の梅雨入りはまだのはず、何とかあけぼのが動いてくれることを今から祈ってます。


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アウディA1、1年点検

A1blue2011年2月購入なので3ヶ月ほど過ぎてしまったのですが、アウディ水戸の場所が変わった関係もあって場所の確認と一緒に1年点検に出してきました(写真は整備時間中の代車として出してくれたA1です、後ろは常磐線)

ディーラーの方ですが前は国道6号線沿いの交差点にあって中には3台程度の展示車しか置けなかったのですが、県庁・県警付近に移った新しい場所は8台もの展示車がありかなりの余裕のようです
S3

最近発売開始となったアウディQ3も展示してあって、A3が事故で廃車となりA1に換えなければ有りだったかもと感じました(但しかなり高くなったりしていますので、実際購入することにしたかなどは不明です)

2時間程度の整備でオイル交換・エレメント・前後ワイパー交換・ウォッシャー液補充・タイヤローテーションF側タイヤのバランス調整他の作業になったようです

走行は24,000km 1年と3ヶ月ですので2年ちょいで規定の5万キロオーバーになってしまいそうです、こればかりは仕方ないです

平均燃費は14.1km/L冬場を越したため一時期より落ちてしまいました、この夏以降でどれだけ回復するかというところかな

長距離で信号が極めて少ないところであれば20.1km/L 100km走行というのが最高記録です

特に大きな不具合は無いのですが、たまに出るドア付近のビビり音と(700rpmでACがいつの間にかOFFになってたりすると特に出やすい)、左F側のタイヤ鳴り(こちらは天気の具合による)もしかすると17インチ40扁平がオーバースペックでどうしてもそうなってしまうのかもという気もしています


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いつの間にか変わっていたAirMacの設定画面

Arm自宅を新築後2年経過その間に、フレッツADSLの1.5MからADSL 20Mのモアに替えて光が来るのをひたすら待っていて去年Bフレッツ光になったのですが通信環境はコレガの無線LANに替えたときのままでした

AirMac Express ベースステーション with AirTunesは持っていたのですが何故か相性が悪いというか、コレガとのブリッジが組めずそのままほったらかし、そのためAirmac Expressからステレオ接続は利用できないまま、50歳を越してからあまり曲を聴かなかったこともあって不便に思わずにいた

本日TVの物真似で桑田の「涙のキッス」が流れ声が違うと思い久し振りにiTunesを起動する、もう一度Airmac Expressのブリッジ設定をしてみようかとまたネットで調べたりし画面を出すと全く違うものになっていて使い方が良く判らない

でもリセットしたりファームをアップデートして、コレガのWIFIに接続できればブリッジ扱いになるのかなと思い接続キーを設定・調整(ワイヤレスネットワークに接続・作成済みのWIFIを選んで・ワイヤレスセキュリティはWAP/WAP2のまま・後はWIFIのワイヤレスセキュリティの指定)すると指定したAirmac Expressの名前がiTunes画面下にある、あれっ繋がった

でもこの構成はブリッジでは無いようです、光→NTT光終端装置→紐→corega→無線→AirMacでiMacからの音楽データはcorega経由になっています

まぁこの方法だと使わないときはAirMacをコンセントから外しておけるので、今の時代この方が良しですね

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いすみ鉄道、大多喜駅で購入した由利高原鉄道乗車券の缶詰め

Etc1Etc2帰宅後早速大多喜駅で購入した由利高原鉄道乗車券の缶詰めを開封、硬券の乗車券が10枚輪ゴムで止めたものが出てきました

カタカタ音はしていたし乗車券の缶詰めですから、開業時に発行したという3枚で地図にする乗車券も4枚入っていましたしそのうち3枚はきちんと地図になるものを揃えてあるようです

裏側にはその地域の名所旧跡・特産物の紹介が記載されている、ダッチングが見えないけど相当嬉しいものです(但しやっぱり現地購入でないというのは、感動が薄れてしまう感覚は残ります)

次はやはり由利高原鉄道にも行かないとなぁ、だとすると寝台特急あけぼのですよね

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新藤原駅から区間快速で栃木〜勝田に戻る

Ret11区間快速といっても栃木内は各駅停車のようでここから勝田までだと4時間ほどかかってしまいます、殆ど青春18きっぷ的な旅になってしまいました

確か下今市駅到着が12時頃でしかも停車が12分程あるとか、そこでいきなり駅弁売りと売店のおばさんが車内に向かって「停車時間にお弁当どうですか」という呼び込み

移動時間もまだ長いしクロスシートの車内、ここ下今市駅でかなりの人が降りたため余裕があると言うことで弁当とお茶など購入してしまいました

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東武鉄道、新藤原駅に到着

Shin1鬼怒川温泉駅までスペーシアで118分そこからAIZUマウントエクスプレス(会津鉄道の気動車2輌編成、電化区間ですが)で、東武鉄道と野岩鉄道の接続駅にやってきました

当日はあいにくの曇り空・桜のシーズンもこの辺は終わってしまったようです、普通ならそのまま会津方面に向かうのがルートなんでしょうけどここまで来たのは兎に角絶対入手予定の補充券のためです

少し撮影した後改札を出てウロウロするがやっぱり何もないとこで、近くのコンビニは車で来たことがあるのでそこまで徒歩、店先で一服・コーヒーの購入をして駅に戻ることとする

上りの区間快速まで1時間ほどあったのですが、栃木までの乗車券と野岩鉄道の補充券を発行して貰って電車の中でぼぅーっと待つこととします

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東武鉄道、スペーシアで鬼怒川温泉に向かう

Sp1都内浅草から日光・鬼怒川方面に向かう東武鉄道のスペーシアは、結構見てはいるのですが乗車機会がない

いつもはどうしても自家用車での移動になってしまいます、それもあって今回わざわざ栃木・両毛線・水戸線経由で勝田戻りのルートとしました

鬼怒川温泉・新藤原駅まで足を伸ばすルートとしたのは、新藤原駅から野岩鉄道になっていてここで地図式車内補充券が入手できるという為だけの作戦です

ヘッドマークというかステッカーは後22日で東京スカイツリー開業と言うことらしい、SPACIAのIもスカイツリーのイラストになっている

先頭から撮りたかったのですが浅草駅は曲線になっている窮屈なホームのため、こういう感じでの撮影が精一杯です

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浅草駅付近に宿泊、明日はスペーシアに乗車予定

Kaminari明日は東武鉄道の浅草駅からスペーシアで栃木方面経由で帰宅しようという予定でホテルを確保、浅草としたのですがそれが雷門から左側に曲がったところだとは気が付かなかった

錦糸町〜メトロ押上〜都営浅草と乗り換えて(この辺で結構パニック状態、乗り慣れてないのと相互乗り入れなどでいろんな私鉄の車輌なども入ってたり、行き先が色々なので田舎者は古い都会の知識では役に立たない)、逆方向に歩いてしまう

東京スカイツリーが見えたりするから方向がごちゃごちゃになってしまった模様です


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小湊鐵道、五井駅に到着ここはいつも通りです

Goi1まるで満員電車のような状態で上総中野駅から五井駅に着いた後ホームで少し撮影をしている内に乗客はJR内房線の方に流れていったようでホームはいつも来ていたときと同じ雰囲気になってくれました

ここにはホームに喫煙場所があるのも都合が良い、自分と同じように撮影している人もいてほっこりという感じにさせてくれます

内房線久留里線おかげさまで100周年と言うことらしく、タヌキのヘッドマークを付けた車輌が走り廻ってます(何故タヌキなんだろう不明)

ここから今日宿泊する浅草駅までの移動となるのですが、車中カバンを引く3人組の女子は何故かカメラの話しをしている。

聞き耳を立てていたほどではないのだがどこかに撮影に行っていたようでへぇ都会ってば最近はこういう女子達もいるのか、ミラーレス一眼とかの開発・販売が盛んなわけだと独り納得


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小湊鐵道、上総中野駅に3輌編成で到着

Komi120分程待ったところで養老渓谷からの小湊鐵道が3輌編成でやってきました、ここで乗り換え待ちをしている人が多かったので3輌ならばと思ったのですが降りる人があまりいません

どうやらフリーきっぷを利用して養老渓谷駅から乗車してしまう人がかなりいるようです、それでも何とか座ることが出来てホッとするとすぐに発車となってしまいます

発車後すぐに車掌が検札と補充券の発行を始めます当然狙い通りです、近くの人が無札だったらしく発券のタイミングを見計らいながら声をかける「ついでに1枚発券願えますか」

Komi2ということで上総中野〜養老渓谷で車内補充券を購入しました、余裕があれば上総牛久駅などで硬券の購入などをしたかったのですが今回も時間の都合でパスとする

急に暑くなりリュックを抱えての移動のため疲れて、開いた窓からの風を受けながらウトウト五井駅まで71分かかりました

途中無人駅乗車の人には車内補充券で発券ドア操作集札と、車掌は走り回っていました。多分3輌ともこの後乗った内房線より混んでいたと思います


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