« 鉄道博物館にあけぼのヘッドマークのED75がいたので | トップページ | 慌てて西金工臨ホキ返送の撮影です »

LaCie Rugged 1TBの購入

T1TimeMachineが装備される前からMacBookPro用のデータバックアップとして使用していた、G-Technology 120GB G-DRIVE mini Portable Hard Driveですが流石にTimeMachineで長期間利用するには容量が足りなさ過ぎるということで次を物色していました

そうは言っても全然使い物にならないわけでもない、iMacが主になり容量320GBのHDDでも使用は100GB程度のため何とかなる、バンクしたら消したりして使うなどしてた

しかしOS X10.7 Lionに変更とかiPhone3GSのiOS5のバージョンアップなどもあって、なかなか消してしまうとかできなくなったため思い切ってLaCie Rugged 1TBの購入となりました

形とかはG-DRIVEの方が良いのですがどうしても割高となってしまう、FireWire800は必須なので価格が高いと思いつつ1年ほど経過すると結構価格がこなれてきましたね

オレンジの衝撃カバーが非常に似合わない、iMacとかに繋いでも異彩・しかも付いているケーブルは黒ばかりでこれまた合わないけど良いか。(FW400/FW800/USB/USB電源の4本付き)


Tm2そうそうFAT32フォーマットだってWindowsと共通製品なんですね、Mac OS拡張にフォーマットしましたけど。

TimeMachineで取っておいたバックアップも、2台接続すれば復元コピーができるとのことなのでそれで済ましました

1回目はFW800→USB2.0で繋いで5時間以上掛かけたのに、完了後再度マウントできず失敗

出口(書き込む)で詰まったような動作をしていた(気がする)、しかも最初の1-2時間はCopyに引っ張られたのかマウスの動作待て怪しくなる始末

その後G-DRIVEはFW800のチェーンができる用2個口があるのに気づき、再挑戦するとマウントもできたし処理も2時間半で完了となる

選択の失敗だったのかそれともFW800→USB2.0の接続が良くなかったのか不明、でも出来たから良いか

|

« 鉄道博物館にあけぼのヘッドマークのED75がいたので | トップページ | 慌てて西金工臨ホキ返送の撮影です »

Mac」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: LaCie Rugged 1TBの購入:

« 鉄道博物館にあけぼのヘッドマークのED75がいたので | トップページ | 慌てて西金工臨ホキ返送の撮影です »