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黒川橋梁、北斗星

Hkt1カシオペアが約35分の遅れのためそれから15分後かなと思ったら、10分ほどで通過となりました

しかし予想通り青一色の北斗星はますます全体が暗くなってしまう、せめて背景の雲がもう少し切れてくれれば明るく撮れるのにでもそれはそれで露出が難しくなってしまうかなぁ

この位置では釜+7輌がギリギリでしたね、でも全部入れて橋梁を入れてしかも手前に川が流れていてなどと欲張りすぎてはいけないと思うこととします

右側の土手の雑草がなければここから狙った方が良いのかも知れない

でも土手側は後から2-3名同業者が来て陣を構えていたようだし、ここってやはり陣取り競争が大変1時間も早めに着いてどうしようと思ったけど遅れると撮影場所も無くなります

24-85mm 1本しか持ち歩かない自分には多分不利な条件ではもっとキツい構図になってしまうんだろうな

Hkt2この木の枝打ちしてくれると構図が楽になるんだけど、この先にある信号付近の雑草は結構綺麗に刈り取られていたけどこれは無理だろうな

保線は写真のためにやっているんじゃないもんな

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