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別に貧乏だった訳ではないけど

週間のマンガを読むようになったのは都内の学校に通うため上京してから
下宿相部屋の従兄弟が買ってきたものを借りて読んだのが始まりだと思う

それから就職すると、少年マガジン・サンデーの何れかを同僚と購入し通勤電車で回し読み
ジャンプは網棚を探したのが多かったと思う、ゴミ箱あさりは流石にできなかった
チャンピオン・キングは多分立ち読みですませたと思う

まだコンビニとかができたばかりだったのと、あまり五月蝿くなかったので前日買いとかできた
棚の下にこっそり積んであり購入できたのだ、そういうときは電車通勤でも少し注目されたりもした(気がしただけかも)

2-3週飛ばしてもストーリーを頭の中で繋げる事ができるようになった
これは今でも同じだと思う

田舎に戻ってからは月刊のマガジンのみの購読となった
ジャンプも面白いのがあったが、古本とかで済ますようになる

今はYouTubeのキャプチャーなどがあるのでネタバレだけど見る事もある

そうそうコロコロコミックも下宿先に小学生の従兄弟がいたから読んでたな
これで初めてドラえもんを知ったと思う

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