OSのパッケージ


1996年でしょうかThinPadでWin95を初めて以来、IBM OS/2 warp4、Windows2000 ServerとノートPCを買いそして新しいOSを購入にインストールと繰り返してきました。
仕事でもありますから新しい機能・ユーザインターフェースの変更に対応するためもって散在しまくりでした。
Windows2000がでてかなり安定してきて、一通りの機能操作を覚えると他の物に興味が移ってきて。
2003年iBookを購入してからは、(OSX 10.1が入っていたのかな)、10.2 Jaguar、10.3 Panther、10.4 Tiger、10.5 Leopardとバージョンをアップしてきました。
逆にMac OSXにしてからは機能は追加となるけれども、大きなインターフェースの変革は無く非常に使いやすい状態で助かってます。
バージョンアップしても、Macを変えてもFirewireケーブルだけでデータの移行ができますからMacからは離れられそうもありません。
仕事ではWindows及びWindowsサーバも使用していますが、ころころ変わる設定方法・見つからない設定のボタン・小さすぎる入力欄・汚いフォント仕事だと割り切っても画面ハードコピーを取っておかないと使えない・思い出せないというのは酷すぎますよね。
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