ルーテシアのデジタルメーター

5今週納車になったルノー ルーテシアですがこのデジタルメーターが好きになれなかった。
腕時計のデジタルが出始めたときもトヨタ車がデジタルメーターを出したときも好きになれなかった。

でもよくよく見ると最近は見かけなくなってきた専用の液晶で、なかなか綺麗なフォントで今となってはかなりクラックシックなイメージに思えてきた。

Tt最近のアウディはメーターパネルにナビ表示できるので、ここの部分は全て液晶となり何となく五月蠅い感覚になったのを憶えている(代車でTTに乗ったときの感想です)
表示するフォントもWindowsに近くて見にくさも感じる

何でもソフトで表示できる液晶画面より、専用のデジタルはフォントも綺麗で贅沢なんだって思えます。

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アウディA1走行距離123,123km→123,456km

123321123456来週程度にはルーテシアに交換となると想うのですが、まだA1で走っています
走行距離は123,123kmを記録、目標の123,456kmを目指し走行を重ねています

約7年間乗ってみて不満は殆どありませんでした良い車です。
強いて言えば初期モデルであるためタイヤの偏平率が40でかなりの突き上げがある、震災後の道路事情でかなりまいったとかです。

大きな故障はウォーターポンプの漏れに伴う交換のみ、しかし細かいものは積み上がっているためこれからも乗り続けるにはそれなりの出費になる見込みがあったので、交換することで進めていました。

次期モデルはポロのプラットホームであるため、大きくなってしまうとか、また装備が充実する事により値段が上がると言うのがマイナスポイントです

オーディオ・ナビなど耐久性が余り高くないもの製品進化が大きいものについては、5年ほどで交換が必要になるためこの部分の価格が本体に含まれてしまうのは・・・と考えます。

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ルノー ルーテシアZENにしました

Ltsa(こちらはディーラーで撮影したもの)、色々どころか数ヶ月悩んだのですが、20万サポートのキャンペーン中で決められず週末に決めるとディーラー言ってたまたま休みの金曜日に向かう

トゥインゴとルーテシアには絞った(シトロエンは販売店が遠いのがやはり痛かった)、20万引きと言うのもかなり大きいので・・・この2種類

決定のポイントはディーラーに向かう途中前を品川ナンバーのルーテシアが走っていたので、コレにしようって考えとなる

でも契約しての帰り道初めて、宇都宮ナンバーのトゥインゴに出逢うということもあってまた気持ちがぶれたということも有り。


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New シトロエンC3試乗

C31フランス車をチェックしている時点で、シトロエンのホームページにNew C3というSUV的なモデルが全国行脚を行うニュースがあってそれで画像は見ていたのだが、SUVは好きではないので確認対象外となっていた。

C3はノンターボモデルであったため除外・DS3はそこそこ気になっていたが、ディーラーが遠いという理由を埋め切りない状況

ルノートゥインゴとルーテシアを見に行ったりしていたのだが、なんか踏ん切りがつかない(背中を押される感じにならないでいた)

そんな中C3の内装の画像をたまたま見ると、赤のラインのインテリアとか、バッグ取っ手のデザインが好印象に思えてきた
そうするとエクステリアもそれ程SUV出来ではないように思えてきて、一度実車を見てこようと思い宇都宮に出かけてきた

自分の住んでいるのは茨城なので、つくばがディーラーのある場所・でもいくつかの市内通過より国道でも田舎道で宇都宮に遠征の方が良い感じがしてです(下道・高速で1時間少々の距離はある)

あいにくの小雨模様だったが、デビューエディションの白+赤とアーモンドグリーンの実車がありチェックと営業に色々確認
グローブボックスは残念ながら右ハンドルのため、左側のヒューズボックスで半分になる(プジョー208と同じらしい)
C4とかピカソも取扱説明書書類はドアに突っ込んでいる始末、あぁこういう事なのね

ボンネットのOpenレバーは左側で移動していない、トレイ・小物入れが素朴のままでカップ・コーヒー缶は倒れるなど
きちんと右用に切り替えてくれているドイツ車に比べると、やはり見劣りする、インテリアについてもコストの関係もあって素朴な・コストを抑えたデザインと言える気がする

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ルーテシア・トゥインゴに行き着く理論(感情の流れ)

Tg
ドイツ車/アウディを12年も乗り、真面目さと造りには満足しているが価格とカチッとしすぎるサス・シートの硬さに飽きがきている
ある程度柔らかい(優しい)シート・サス・タイヤで運転したい気持ちがある→フランス・イタリア車はどうだろう

ルノートゥインゴはRRで面白いかも、イメージもサンクに似せているし
トゥインゴはシートがフランス車にしてはいまいち気持ちよくない、サイドサポートも無い(車格的に仕方ないかな)

プジョー208を確認しに行く、やはりソフトで良いシート気持ちいい・エクステリアは好み(Vitzに似てるってのは言いっこなし)
ネットの見積をしてみる→プジョーは3年保証が初期有料である(FIATも同じ)、シトロエンもプジョー系だから同じか

だとするとルーテシアはどうだろう
ここまでの気持ちの流れが直行では無い、つまり一目惚れ的では無く納得の流れ
だけど今のA1と比べると、とここから、車種選びのLoopに戻る

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コムテック302V レーダー探知機の具合

302v購入後暫くはアクセサリ電源で利用していたのですが、やはりOBD2を使ってみたくamazonでコムテック OBD2接続アダプター(輸入車用) OBD2-IM レーダー探知機用オプション メーター機能 電源供給を購入し取り付け

ディップスイッチは13という事らしく、爪楊枝でカチカチてセット長く無駄なケーブルを巻き巻きし動作確認・特に問題なしってところ

設定は各種あるが(ハイブリッド車設定など)関係せず、そこは適当です。

本体の302Vの側がシルバーであるため、反射がFガラスに映り込み非常に見にくくなる、仕方ないので手持ち黒っぽいぐるんぐるんマスキングテープで隠す羽目となる

急ハンドルと急ブレーキ警告はちょっとした運転で鳴ってしまうのが、五月蠅いがそういう運転なんだろうなぁ

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津軽三十三霊場

1T33最近の旅行はコンサートとかライブがメインで、ついでに御朱印集めでは無いが、各所に参拝としている。
神社はお参りとして気にならないのだが、寺院はなかなか巡るというだけの感覚になっていない。

用もないのに参拝というのが、申し訳ない感じがしてしまっている。
そこで観音霊場などの寺院であれば、自分に言い訳ができてお参りできると思い、特に三十三観音霊場を行なっている。

今回青森には山下達郎のコンサートで来たのだが、既に青森のホテルは高くなってたので、弘前のホテルを取り御朱印をネットで調べると、津軽三十三観音霊場というのを見つけました。

神仏混合で無住が多く、でも信仰深い土地柄で大事にされているところを、少しでも感じてみたいという思いになったからです。

移動は岩木山神社へも向かうためバスも調べたのだが、数カ所回ろうとするとやはり車でないと大変、弘前駅前のニッポンレンタカーで軽自動車を利用することとする。(車好きなので色々乗りたいってのと、安く済ませたいとか)

1番久渡寺の階段を汗だくになりながら何とか登り、社務所付近をうろついていると声をかけられ、納経帳をお願いすると在庫切れだとか、溜め置きを受け取り2番に進むがこちらは誰もいなく、貰う場所も分からないので、参拝後3番の求聞寺でやっと新しい納経帳を手にしました。

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